目の下(目袋)のたるみ
目の下(目袋)のたるみ
症状に合わせて、下まつげの生え際、又は、下まぶたの裏側を1〜6ミリ切開して、くまやたるみの原因となるまぶたの下の脂肪を取り除いたり、下がった皮膚や筋肉を引き上げてたるみを取ります。
目の内側から手術を行うので、傷跡が目立ちません。
個人差がありますが、5日ほど経過すると腫れがひきます。
1週間ほど経過して抜糸します。
※各個人や整形外科にによって注意事項や手術方法は異なりますので、かかりつけの医師に従ってください。
メリット
・傷跡が目立ちにくい
・見た目が若返る
デメリット
・術後しばらく腫れる
・内出血が起こる場合がある
手術時間:1時間程度
料金:35万円程度